おかげさまで ふなぐち菊水一番しぼり 3億本キャンペーン

販売数 3億本 を突破!!

1972年、日本初の缶入り生原酒として誕生した
「ふなぐち菊水一番しぼり」はみなさまのひと缶ひと缶に支えられ、
おかげさまで
累計販売本数3億本を突破いたしました!

※「ふなぐち菊水一番しぼり 200ml」の国内出荷量(2018年7月末時点)

感謝の気持ちを込めて 貯蔵年数10年超え! 門外不出のヴィンテージ
「ふなぐち菊水一番しぼり」を
プレゼント!

ふなぐち菊水一番しぼり

ヴィンテージふなぐち菊水一番しぼり
200ml缶 3本セット

貯蔵年数10年超える門外不出の
『ヴィンテージふなぐち菊水一番しぼり』。
蔵で貯蔵していた酒造年度の異なる3本をセットにしてプレゼント。

日ごとに進む熟成により、徐々に角がとれたまろやかさを帯び、
さらにブランデーのようなコクをのせ、
やがて中国の老酒を思わせる味わいへと移り変わる「ふなぐち菊水一番しぼり」。
10余年の眠りから覚めた『ヴィンテージふなぐち菊水一番しぼり』。
味わいはいかに!?

300名様


熟成ふなぐち菊水一番しぼり

熟成ふなぐち菊水一番しぼり
200ml缶 1本

「ふなぐちを熟成させると旨みが増しておいしくなる」という
お客様の声から生まれた『熟成ふなぐち菊水一番しぼり』。
吟醸づくりのふなぐちを1年以上蔵で低温貯蔵し、
しぼりたてとは一味違うトロリとした口当たり。
時を経たものでしか味わえない旨さがここにあります。
いつものふなぐちと飲み比べて違いを楽しむのもまた一興です。

3,000名様

抽選で3,300名様に当たる
プレゼントキャンペーン

応募する

※賞品の内容・仕様は変更になる場合がございます。

ふなぐち誕生ヒストリー 1972 年、あの頃

即席カップ麺の元祖の誕生、
ファーストフードチェーンの先駆けが日本一号店を出店。
日本の食卓に大きな変革がもたらされた
1970年代初頭、日本酒の常識を覆す姿カタチで
誕生した「ふなぐち」

詳しく見る

ふなぐちの日

全国のふなぐちファンが参加するTwitter乾杯イベント。
毎月27日の「#ふなぐちの日」、あなたも一緒に乾杯しませんか?

詳しく見る

おかげさまで ふなぐち菊水一番しぼり 3億本キャンペーン

応募する